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ゲーム禁止!同じ高校でバレー部に入りたいから、集中して勉強できる対策をした

ゲーム受験勉強
僕が親友と同じ高校に進学したい理由は、バレー部に入部してまた一緒に頑張りたいと思ったからです。

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同じ高校に進学したい理由

バレー部の部員の中でも一番仲がいいということもあり、中学時代だけで友情を終わらせたくなかったです。

しかし、僕たちが志望している高校に進学するには、偏差値が全然足りていません。

原因は、親友の家で、ゲームをしてしまうことが一番の理由です。

僕は、親友の自宅に行き勉強をしていると、必ずゲーム機が目に入ってしまうので勉強に集中出来ない状況になってしまうのです。

僕たちは、勉強よりも集中して長い時間最新のゲームソフトで遊んでしまうこともあり、これでは行けないと思ってゲーム機を隠してもらうことにしたのです。

また、ときどき環境を変えるために図書館に行って勉強することもありました。

図書館の学習室であれば、周りも勉強をしているので集中して勉強をすることが出来きました。

こういった対策をすることで、ゲームをする気もなくなり、勉強のみに集中できたので、受験勉強はとても効率が良かったです。

辛い思いした仲だから教えあう

中学時代は、バレー部で一緒に辛い練習にも耐えた仲なので僕たちは友情と絆が深かったです。

バレーボールは、高校でも一緒にやろうとお互いに決意していました。

志望している高校のバレー部は強豪で、僕たちの才能を十分に成長させてくれるはずです。

だから、一緒にプレーすることができるバレー部に入部すると事が、僕たちの目標になりました。

そして、受験勉強も頑張れたのです。

僕たちは、バレー部で諦めない心を鍛えられたことから、目標として絶対に合格をするという気持ちが高まったのです。

最初の頃は、ゲーム機が置いてあったので、勉強してても集中力が途切れて仕方がなかったのです。

しかし、お互い勉強に集中させようと方法を考えて行動に移すことが出来たのです。

ゲーム機を隠してみると、勉強の合間の休憩している時に、目に入ることもなく、受験勉強に対してやる気や集中力も向上して頑張れたのです。

毎日一緒に勉強をするということはしなかったのですが、週に2回くらいは、一緒に勉強をしたのを覚えてます。

実際に親友と一緒に勉強をして、あとは自分で決めて目標に向かっていく人が多いかと思います。

しかし、僕たちは一緒に辛い思いをして汗水流した親友なので一緒に受験勉強をすると、助け合う精神が芽生えわからない所もすぐに教えあうことが出来たのです。

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高校受験が終わり合格発表日

高校入試を終えて、合格発表の日。

僕たちは、二人で合格発表会場に行きました。

不思議なことにお互い絶対合格している自信があり、一緒に行結果を身に行くことは何も怖くなかったです。

それより、今日このままバレー部に入団届を出そうかとまで言ってました。

また一緒にバレー部で頑張れる事に喜びを感じ、希望に満ち溢れていたのです。

【参考記事】自宅で一流の学習ができる方法とは▽



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